ポンペオ、頼清徳両氏、信教の自由の重要性強調 東京で会合
(2024年7月27日)
台湾の頼清徳総統とマイク・ポンペオ前国務長官は、アジアで信教の自由が失われていることを嘆き、この問題に国際的に新たな焦点を当てる必要があり、共産主義の中国が信教の自由推進の主な障害だと述べた。
東京で開催された「国際宗教自由(IRF)サミット・アジア」で、両氏は22日にこのテーマについて多くを語った。サミットは、米人権団体フリーダムハウス、キリスト教団体「家族研究協議会」(FRC)、ワシントン・タイムズ財団などが主催した。 →続き
東京で開催された「国際宗教自由(IRF)サミット・アジア」で、両氏は22日にこのテーマについて多くを語った。サミットは、米人権団体フリーダムハウス、キリスト教団体「家族研究協議会」(FRC)、ワシントン・タイムズ財団などが主催した。 →続き

