中国から電波妨害装置密輸が急増 国土安保省が警告
(2025年6月26日)
中国系ハイテク企業が電波妨害装置(ジャマー)を米国に密輸し、民間航空と公共の安全に脅威を及ぼしているとして、国土安全保障省が警告した。
国土安保省は18日の声明で、2021年以降、中国製ジャマーの密輸が830%増加、中国企業は税関・国境警備局(CBP)の検査をすり抜けようとしていると指摘した。 →続き
国土安保省は18日の声明で、2021年以降、中国製ジャマーの密輸が830%増加、中国企業は税関・国境警備局(CBP)の検査をすり抜けようとしていると指摘した。 →続き

