銅像撤去運動を「現代の傲慢」と非難する彫刻家

(2021年1月5日)


何と傲慢(ごうまん)なことか。現代のモラルに合わないと判断された人々の記念像を撤去しようとする新たな運動が広がっているが、カナダ・オンタリオ州を拠点に活動する彫刻家のティモシー・シュマルツさんにとって、この運動を表す言葉はこれしか見つからない。→続き


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