ポンペオ氏、中国のウイルス研究所が世界を脅している

(2021年3月2日)

In this file photo, then-Secretary of State Mike Pompeo speaks to the media prior to a meeting at the U.S. State Department on Nov. 24, 2020. (Saul Loeb/Pool via AP) (Associated Press)


 ポンペオ前米国務長官は、ウイルス研究を行っている中国研究所が複数あり、世界にとって脅威だと指摘、中国政府は新型コロナウイルスの世界的感染に責任があると主張した。
 ポンペオ氏と、国務省でアジア政策の立案を担っていたマイルズ・ユ氏はコラムで、「新型コロナが武漢で発生したことを示す証拠は、ほとんどが状況証拠ではあるが、無数にある。→続き


→ログイン(定期購読会員として)して続きを読む

※全文をご覧になるには、定期購読会員(個人、法人)、か年間購読会員になる必要があります。

Inside Washington D.C.【定期購読】


バイデン政権高官、マスク強制に再び回帰することを考えている

(2021年07月27日)

米大リーグでドラフト指名された正統派ユダヤ教徒は安息日もプレーするのか

(2021年07月25日)

コロナ関連死で子供150万人が保護者失う

(2021年07月24日)

「オバマ政権と変わらない」:バイデンのレッドラインを無視するハッカー

(2021年07月24日)

DACA違法判決受け、不法移民保護を急ぐ民主党

(2021年07月23日)

シューマー院内総務、8月休会までのインフラ法案成立目指し、民主党員に圧力

(2021年07月22日)

ぬかるみの内国歳入庁に出す金はない

(2021年07月21日)

バイデン氏、共産主義は「失敗した体制」

(2021年07月21日)

米政府のイラン核合意復帰を阻止すべく米議会議員に圧力かけるイスラエル

(2021年07月20日)

米海軍を悩ます造船産業の衰退、中国との競争の足枷に

(2021年07月18日)
→その他のニュース