100超の米都市で中国製監視カメラ、連邦政府は使用禁止

(2021年5月29日)


 米国内の100以上の都市、郡で、連邦政府が使用を制限している中国製の監視システムが導入されていることが調査から明らかになった。
   映像監視システムの調査会社IPVMとITニュースサイト「テッククランチ」の調査によると、地方都市などで、中国企業のダーファとハイクビジョンの赤外線画像・映像技術に数十万ドルが投じられているという。→続き


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