
ICEを守り、聖域都市と戦う 国土安保長官が強調
(2021年4月15日)
国土安全保障省のアレハンドロ・マヨルカス長官は、移民税関捜査局(ICE)との協力を拒否している「聖域都市」と対決する用意があり、国境を越える不法移民の刑事訴追を増やす意向だと表明した。
その上で、ICEを廃止、分割する案を否定、バイデン大統領周辺の一部から出ている、ICE完全廃止要求を拒否した。 →続き
その上で、ICEを廃止、分割する案を否定、バイデン大統領周辺の一部から出ている、ICE完全廃止要求を拒否した。 →続き









